大泉洋 、すべり役にぼやき節連発。日テレ新ドラマ「赤鼻のセンセイ」会見
大活躍の大泉さん、最近は役者付いておりますなぁ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090629-00000010-eiga-movi
映画も撮っているらしいし。
そう言えばNACSの5人さん、皆さん舞台やらテレビのドラマやらで大忙し。
その合間を縫って北海道ローカルのバラエティやらラジオやら、収録しておられるようで。
ただ北海道ローカルの番組が主なので道外では見られないのが残念。
大泉さんのサンサンサンデーはあるところで聞くことが出来ますが。
その大泉さん、明日のぐるナイに出演されます。
例の大泉VS岡村があってから初めてのテレビでの共演ではなかろうかと。
かなり楽しみですが、プライベートではどんな感じになってるんだろうか。
テレビで見られるような表面的なところでは、「演じる」部分が大きくなっておもしろおかしく展開するだろうし。
本当のところはどうなんだろう、、、と興味を持つのは邪道ですかね。
テレビで見られる部分がこちらに提供されている部分。
そこを見て楽しむのが賢い視聴者、ファンということになるんでしょうかね?
まあ、二人の掛け合い、かなりのレベルではありますし、それだけで楽しめるのは言うまでもないんですが、そこに矢部さんやら他の共演者さんが絡んでくるとまたおもしろさが増しますからね。
かなり楽しみです。
そして「水曜どうでしょう」のDVDの第12弾も10月にリリース予定だそうで。
http://www.htb.co.jp/goods/dvd/suidou/index.html#dvd12
今日の日記で藤やンが書かれております。
7月1日水曜日。久方ぶりに藤村でございます。
現在DVD第12弾を全力編集中であります。
今回は、「香港大観光旅行」全三夜、「門別沖釣りバカ対決」全一夜、「北極圏突入~アラスカ半島620マイル」全七夜の、合計11回分。これは、これまでのDVD全集の中で最大の収録話数となります。
11回分といえば、テレビ業界で言うところのワンクール3ヶ月分。これを2枚のディスクに容量いっぱいに収めて、1タイトルとして出してしまおうというわけですから、これはお値打ちなんであります。
客にとってお値打ちということは、生産者は通常以上になんらかの努力をしなければならない。さらに秋にはスペシャルドラマの制作が控えておりますゆえ、生産者は一心不乱の編集を続行しておるわけでございます。
一心不乱の編集態勢に入ると、もうめったに人ともしゃべらない。DVD以外のことは考えたくない。メシもほとんど食わない。10年以上前のどうでしょう班 のみなさんの言葉、行動、心情だけを考える。そうやって、「水曜どうでしょう」という番組を、制作者として、ひとつづつ「おさめていく」という感覚であり ます。そういったことを続けておりますと、この日記すら書きたくなくなってくる。
と、いうわけで、みなさんにはずいぶんとご無沙汰しておったわけでございます。
編集突入からおよそ2ヶ月。現在、「香港」「釣りバカ」そして「アラスカ」の第三夜までを終了。残るは「アラスカ」の第四夜以降の4話分。
あと1ヶ月、編集室ごもりを続けます。
アラスカはねぇ、やはりダントツにおもしろい。どうでしょうが、それまで以上に明らかにおもしろくなっているのがよくわかる。
細かく未公開シーンを入れ込んで編集してますよ!
楽しみに。
ミスタさんは本を書かれておられると言うことで。
秋に向け、いろんな企画が発表になりましたね。
9月9日にはいろんなことをやるみたいです。みなさんも
一緒に楽しんでいただければと思います。僕はと言えば、その9/9に向けエッセイ本と新曲を作ることに追わ
れる日々をおくっております。駄目駄目な20代を綴った本は、大体出来上がっているのですが問題
は曲。楽器の弾けない僕は当然、鼻歌作曲法しかないのですが、これ
がなかなか難しいものですね。街角でもついつい「ふんふん」と口ずさんでちょっと怪しげです。
なんとか、みなさんにも口ずさんで貰えるようなメロディを見つけたい
と思っています。さあ、頑張るか。
さて、こうなってくるともはや「水曜どうでしょう」の新作はどうなるんでしょうね。
本当に。
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